鍋で煮込み中の関東煮 (写真提供:前川愛)

備後とことこ「稲田屋~名物・関東煮と肉丼は“福山人の心の味”100年以上にわたり福山で愛された大衆食堂に幕」へリンク

関東煮 稲田屋ロゴ関東煮 稲田屋ロゴ

お知らせ

お待たせいたしました!
福山天満屋様にて6月23日(水)~7月4日迄
稲田屋『肉皿』を限定販売いたします
数量:1日50人前
詳しくはこちらより

福山天満屋様にて4月15日(木)~当面の間
地下1階食品売り場臨時売店にて『関東煮』を
数量限定にて毎日販売いたします。

〇詳しくはこちらをご覧ください

news

2021/06/29
【マスコミ情報】6/29 『中国新聞』にて稲田屋「肉皿」を掲載していただきました。
2021/03/12
【マスコミ情報】3/12 『読売新聞 広島』にて稲田屋を掲載していただきました。
2021/03/05
【マスコミ情報】3/16 18:10~19:00『NHK』にて放送していただきました。
2021/03/05
【マスコミ情報】『広島テレビ』にて放送していただきました。
3/5 11:30~11:45『ストレイトニュース』  18:15〜18:50『テレビ派』
2021/03/05
【マスコミ情報】TSS『テレビ新広島』にて放送していただきました。
3月5日11:46〜お昼のニュース  17:00〜18:00『TSSライク』
2021/02/24
【マスコミ情報】TSS『テレビ新広島』にて放送していただきました。
2021/02/23
【マスコミ情報】号外NET福山市に『【福山市】大衆食堂稲田屋の関東煮を期間限定で販売!
TSSテレビ新広島で2021年2月24日にテレビ放送も!』の記事掲載していただきました。
2021/02/12
稲田屋サイトオープン
2021/02/04
【マスコミ情報】広島テレビ『テレビ派』にて放送していただきました。
2020/12/19
【マスコミ情報】読売新聞に『「稲田屋」関東煮再び』の記事を掲載していただきました
2020/12/16
【マスコミ情報】中国新聞に『阿藻珍味が閉店した福山の「稲田屋」の屋号・レシピ継承』の記事を掲載していただきました
2020/12/15
「事業譲渡に関するお知らせ」
2020/09/30
稲田屋 閉店

過去ログ

Menu

福山市民のソウルフード『稲田屋』の味を受け継ぎました。テイクアウト用の容器に入れて販売いたします。

メニュー一覧

稲田屋『関東煮(串)』

オススメ 稲田屋『関東煮(串)』

豚の小腸と牛の肺を交互に指すことによって、食感とうま味が違う2種類の腸を使うことで2度楽しめる串になりました。
かみしめるとジワジワッと肉の味わいと、肉に染み込んだ甘い煮汁の味わいが広がります。

【数量限定】 6本 1,080円税込
 串の白・黒の割合は選べません


オススメ 稲田屋『肉皿』

長らくお待たせいたしました。
牛肉をメイン具材に、豚肉・タマネギ・ゴボウ・ネギなどとともに甘辛く煮たもの。

【数量限定】 1人前100g 480円税込
・期間:6月23日(水)~7月4日(日)
数量:1日限定 50人前


『稲田屋』について

稲田屋の味を継承するために、稲田さんに阿藻珍味社員が味をチェックしてもらっている

稲田屋の味を継承するにあたって

「稲田屋の味をしっかりと守っている」
と皆様に思っていただけるよう、
特に「関東煮」は教えていただいた原料・調味・調理方法を忠実に守り、
譲り受けた道具を使い、これから作ってまいります。

「お店の味を忠実に守っていく!」
その信念のもと、製造してまいりますので、残念ながら量が作れません。
数量限定で販売することをご了承ください。


備後とことこ「あの『稲田屋』が復活!~老舗の海産珍味店『阿藻珍味』が郷土の味を守るために奮闘中」サイトへリンク

稲田屋 関東煮(串)

今後の展開について

まずは、関東煮(串)の持ち帰りのみを検討しております。
初めは試験的に限定出店し、状況を見て固定店舗を出店していきたいと思っております。
ある程度軌道に乗ってきたら、肉皿の持ち帰り販売も視野に入れていければと思います。

そして、福山のみなさまに「阿藻珍味は稲田屋の味をシッカリと守っている」と思ってもらえるようになれば、
将来的には、飲食店というスタイルにも挑戦してみたいなと思います。

まずは、阿藻珍味が作る「関東煮」の味を地元のお客様に認めてもらうところから。


阿藻珍味関連リンク集